ホテヘル的な風俗店からブラックリスト流出 -愛知-
ホテヘル的な風俗を探すためのアドバイス!
顧客としては絶対に漏らして欲しくないホテヘル的な風俗店の顧客情報が、ネットに流出してしまったようです。
名古屋のホテヘル的な風俗店の変態プレイ等ブラックリストが流出!ネットで波紋
ファイル共有ソフトなどを利用し、機密事項等が記述されたファイルが、インターネット上に流出する事件が後を絶たないが、今回も同様の手口で、流出事件が起きた。名古屋にあるとあるホテヘル的な風俗店の『入店禁止客リスト』等が記述されたいわゆるブラックリストが流出し、変態プレイなどを強要した客の破廉恥な情報などが流出している。ネットでは『こんなブラックリストがあるものか』と興味を持つものや、自分にも危険が無いかと、危惧するものもいるようだブラックリストには、カード無効・入店禁止・本番強要・イタズラ電話…などが赤字で書かれたものや、在職証明書、出勤シフト表などが流出している。中でも『膣内に空気を入れ、おなかを押す』等の変態行為が明記され、ネットユーザがドン引きするような行為までも晒されていた。店舗側がこのような情報をファイル化させていることに驚きだが、人を扱う商売なだけに、流出してしまった客の精神的ダメージは大きい。今後どのような対応をするのかが、興味深いところだ。我々が防ぐ手段としては、やはり店の利用を控えるしかない。…秒刊SUNDAYより一部引用これは流されたお客さんはたまりませんね。
名前や電話番号など、どこまで流出したのか定かではありませんが、心当たりがあって何かと支障がありそうな方は、サラリと電話番号変更でもしておいた方がいいかもしれません。
記事ではブラック情報をまとめていることが意外といった論調ですが、どこのお店だってそのくらいはしますよね。
要注意人物の電話番号・名前を付箋に記入してパソコンに貼り付けておく程度から、CTIシステムと連動してデータベースに登録している店舗まで、データの保存方法は様々ですが、カネのなる木であるところの女の子が、気持ちよくヘルス バイトを出来るように運営するためには、当然必要な措置だと思います。お店によっては、女の子ごとにバラバラなブラック客を、細かく把握している場合もあります。
せっかくチャット アルバイトがつきそうなのに、よりによってブラック客からの指名なので、泣く泣く1本とり逃したり…といったご経験がある方もいらっしゃるのではないでしょうか。
まあそういうお客さんは、どのみち他所のお店に抱えてもらうことになってしまうことが多いようですが。しかし、記事のお店の場合、結構具体的なプレイ内容までセットにして流出してしまったようです。
無茶をやらかそうとするお客さんに全く責任が無いとは言えないかもしれませんが、特定されたらキツいなぁ。やはり自分が利用する際は、本名でプライベート番号を使って堂々としているわけにもいかないようです。
用心してし過ぎることはありませんからね。お店側としても、情報漏えいには十分注意しましょう。
自分の業界は、個人情報が晒された時のインパクトは普通の業界よりよっぽど大きいんだということを意識したいものです。
ファイル交換ソフトなんてもってのほかですよ!